細木式検眼枠にて、ハイカーブの見え方体験が可能です!



「ハイカーブのサングラスを作ってみたいけど、見え方が不安…」

ハイカーブサングラスは、一般的なメガネフレームとは異なり、サングラスが顔をすっぽりと覆いこむ形状から「そり角」と呼ばれる角度が、深めになっております。
そのため見え方も、メガネとは異なります。強度数になればなるほど、その違いは大きくなりがちです。SAKAIでは、細木式検眼枠を導入しております。
また、スポーツサングラスを作るに辺り、両眼の状態を、隅々まで見させて頂くことがとても大切になってきます。
なぜなら、メガネ以上にスポーツでも『両眼視』はかなり重要だからです!

@ 同時視で、ボールを捉える
A 融像で、捉えた像を、脳内で1つの像として認識
B 立体視で、捉えたボールまでの距離感を掴み、打つ。

このどれ1つでも欠けると、本来持っているパフォーマンスを上手く引き出すことはできません。
「ハイカーブサングラスを作ったら、どんな見え方になるのか。」
体験して頂くことが可能です。お気軽にご相談下さい。

ハイカーブサングラス製作例のご紹介



SAKAIのお客さまがお作り下さったハイカーブサングラスを、
OAKLEY Instagram>>にてご紹介しております。
OAKLEYの純正レンズでは製作が出来ない場合、他社のレンズメーカーにて対応もしております。
使用用途や、レンズカラーも明記しておりますので、
ハイカーブサングラスの製作をご検討中のお客さまは、ぜひ一度ご覧くださいませ。
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